Kalymnos 食べ物編

トルコとギリシャの食べ物は、かなり似ている。食材は豚肉以外、ほとんど同じはずなのだけど、何かが微妙に違う。

飲み物をトルコとギリシャで比較すると
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ミネラルウォーター: 違い分からず
レモネード: トルコ > ギリシャ
ファンタオレンジもどき: トルコ < ギリシャ

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ビール:
トルコ(エフェス) >> ギリシャ(ミソス)

メゼとサラダ
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左から、ズッキーニのフリッター、ミックスサラダ、タコの赤ワイン煮のマリネ

ズッキーニのフリッターに添えてあるアイオリソースもどきがとっても美味しくて出る手が止まりませんでした!

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小エビのソテー

メイン
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イカのグリル トマトとフェタチーズ詰め

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隣のおばさんが食べていたカラマリを隠し撮り(?) イカを丸ごと揚げてある!

今回食べたお店はここ
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カリムノス島、全体に食のレベルは高いようで、お値段はボドルム半島より庶民的な印象を持ちました。



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by gumusluk | 2014-08-23 07:49 | 料理 | Comments(2)

トルコ料理本レシピの実践報告

トルコ語の先生の書いたトルコ料理の本のレシピを実践してみました。
実は週末、人生初のぎっくり腰になり、2日間寝た切り。。。反動でガッツリとお肉食べたいという想いと、無理しない程度の料理。。。ということで、とっても普通な、Kofte。(買い物なんて行けたもんじゃないので、家にあった材料で出来たのが一番の理由。)

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息子の感想は、「旨い!だけど、もっと香辛料入れてもいいんじゃない?」
そう、多分イギリス人向けレシピなのか、とっても優しいお味でした。

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by gumusluk | 2014-07-23 04:00 | 料理 | Comments(0)

腐りかけのザクロ

職場のすぐそばにトルコ人のオジさんがやっているフードショップがあって、アイランやら(トルコ産)トマトジュースなど、いろいろトルコらしいものを売っている。

このオジさん、とても明るい人(トルコ人ってみんな明るいと思うけど)で、朝に夕に、私が通ると必ず呼び止める。すっごく大っきな声で、しかもトルコ語で。周りの人はびっくりして振り向く。「聞こえてるってばっ!」っていつも思っているけど、言えない。

気のいいオジさん。物価高のロンドンなのに、すごく良心的な値段で売っている。これで商売成り立ってるんだろうか?と思う。

昨日もいつもの通り呼び止められ、アイランとトマトジュースを買いに入った。
レジ横をチラッと見ると、あらまぁ、傷んでいるザクロが積んであった。
すかさずオジさん、「これもいる?」と聞く。
「いや、いらない。。。」(傷んでるじゃないと心でつぶやく)
「欲しいんでしょ?はいよ、ホイホイホイッ!」とザクロを3つばかり袋に入れてしまった。
「要らないってば‼︎」という声はオジさんには届かない。。。

お会計してみると、ザクロ代は入っていなかった。私、そんなに物欲しそうにしてたか??まあ、いいや。
「ありがとう!」とお店を出ようとしたら、
「それでザクロソース作るんだよ。いい?」と使い道まで指示してくる。
「はいはいっ」

ってことで、ザクロソースを作った。ま、ちょっと腐ったとこもあったけれど、ソースにするには問題なし。

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ザクロの実をせっせとほぐす
(イギリスのスーパーでは、このほぐした状態でよく売っています)
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ミキサーにかける
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ザルで濾す
**ザクロは更年期障害の予防にいいと一時言われましたが、このタネに女性ホルモン類似物質がちょっぴり入っているだけ。だから、タネを取り除いたら効果ないけど、細かいことは考えない

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煮詰める
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出来上がり
オジさんにちょっと味見してもらうかな?



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by gumusluk | 2014-02-07 06:41 | 料理 | Comments(1)

新年の発掘モノ

明けましておめでとうございます。

全くお正月の雰囲気のしない環境なので、いつもと変わらぬ日々なのですが、トルコもそうなのかな?

そんな感じなので、暇つぶしに新年早々、(やっと)掃除モードに入り、台所の棚整理を始めたところ、忘れられていたトルコのケーキミックス発見!
この間の夏、同じビラのオバちゃんがお裾分けしてくれたケーキのレシピを尋ねたら、これよこれ!って教えてくれたケーキミックス。

卵と牛乳とマーガリンとこのミックスだけで作るスポンジケーキ。

でもね、牛乳とマーガリンをクレマで代用すると美味しくなるのよ。クレマは絶対これがオススメ。そして、私のケーキがひと味違うのは、このアロマを入れるのよ!あっ、それから面倒だけど、レモンの皮を擦ったものも入れてね。私のオリジナルだけど、特別に教えちゃうわ!

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真ん中がケーキミックス、左がオバちゃんオススメのクレマ、右がレモンエッセンス


ってことで、近所のMigros(トルコの大手スーパー)で買ってきたのに放ったらかしにしてあった3点セットと、冷蔵庫にあったタマゴで作ってみました。

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一箱でこれだけ焼けちゃいました。

付属の粉砂糖は溶けないタイプのもののようで、一つには素直に振りかけてみました。一方には残った粉砂糖にレモン汁を混ぜて作ったアイシングをぬってみました。

なんとなくインスタント特有の匂いがするけれど、お味は、、、まあまあかなぁ〜〜。


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by gumusluk | 2014-01-03 00:25 | 料理 | Comments(0)

マントゥ作り

12月に入り、周りはクリスマスの準備に追われソワソワ。。。
一方、我が家はクリスマスに対してはかなり冷ややか。別に用意するべきものはない。でも、年末年始の品薄に備えて、蓄えをしなくては。

ということで、冷凍保存しておけるマントゥ作り。餃子より楽チンです♪

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味見といいつつ、食す。旨い!(眠くなるといけないから、ヨーグルト少なめで^ ^)
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何杯でも食べたくなるので、さっさと冷凍するべし。
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マントゥ屋さん、始めようかな?と思いつつトルコ語教室のクラスメート(イギリス人)に市場調査をしてみたところ「マントゥは好きじゃない」とみんな口を揃えて言う。あ〜、可哀想な人たち。。。


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by gumusluk | 2013-12-04 16:33 | 料理 | Comments(2)

ボドルムの料理教室

ボドルムで料理教室に行ってみました。

教室のあるレストランのエントランス
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まず午前中早めにファーマーズマーケットに先生と一緒に行き、季節の野菜を吟味し、何を作るか相談しつつ買い物をします。
この日はボドルム市内に市がたつ日でした。夏のシーズン中は混んでいて近寄りたくないけれど、オフシーズンのため地元の人たちだけで買い物しやすかったです。

香辛料は言葉の壁もあって自分では近づけなかったのですが、すごく細かく違いがあるようです。
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普段何だこりゃ?って通り越していた野菜など、この時とばかりに質問するうるさい生徒の私。
例えば、これ。何これ?
Kenger (英語ではGundelia)って野菜。セロリに似ているのですが、筋がありません。でも、セロリと違って火を通さないと美味しくないそうです。
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買い物を終え、教室に帰って来ました。オープンエアのキッチンです。
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野菜の下準備から初めてかかるところ4時間近く!ランチの時間はとっくに過ぎて、午後3時。はい、やっとできましたよ!
作っている時の写真はありませんが、、、
スープ: タルハナ(ヨーグルトと香辛料を乾燥させたスープの素)をチキンの丸ごと(ガラじゃない)から取っただしと、ビーツの煮汁で溶いたもの
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4種作ったメゼのうち、Deniz Börülcesi(これは自分の作り方と違うのか知りたかったのでリクエストした)、ニンジンのヨーグルト和え(ジャジュクのニンジン版)
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残るメゼ2種は、インゲン豆のトマト煮と新鮮なビーツから作ったサラダ
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チキンとケンゲールの煮込み
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マントゥの具をユフカで巻いてオシャレっぽくしたもの
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定番ひよこ豆のトマト煮ピラフ添え
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これとバクラバを作りました。(次回ネタとしてとっておきます)

今回分かったことは(この先生だけかも知れませんが)
1) トルコの人は本当に目分量で料理を作っているってこと
2) スゴい量のバターと油を使うってこと
3) 自分の料理の法則(例えば、ニンニクをゆっくり炒めてから、他の材料を入れるとか)は全く当てはまらないってこと

オフシーズンで単独で行ったのでレッスン代はお高めでしたが、まる一日先生とレストランのスタッフ3人が私に付き合ってくれた形だったので、納得でした。

サイトはこちら
http://www.cookingclassesbodrum.com


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by gumusluk | 2013-11-10 06:46 | 料理 | Comments(0)

イスタンブルで朝食を!

ガイドブックや料理本を見ていると、トルコの朝食はバラエティに富んでいて美味しく、またトルコ人はお客さんを朝食でもてなすとも書いてあります。
実際、私はトルコ人の友達に朝食を振舞ってもらったことが一度だけあって、その時、初めてメネメン(卵料理)に出会い、すっかり気に入って、しばらくは家で毎日のように作っていました。

イスタンブルに早朝に到着し、ボドルム行きのフライトまで中途半端な時間があったので、ベシクタシュにある朝ご飯屋さん (Kahvaltı salonu)に行ってみました。

お店の名前は、Kaymak Pando.
"Where chefs eat"という本に載っています。
Googleで "イスタンブル Kaymak pando"で検索すると日本語でもいくつか紹介されていました。

このお店の目玉は、お店の名前でもあるカイマックという名のクリームの蜂蜜がけ。

お店の外観
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お店の中の様子
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スジュク(スパイシーなサラミっぽいハム)と目玉焼き& 蜂蜜がけカイマック(見えにくいのですが、奥にあるのがカイマック Ballı kaymak)
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カイマックを食べたのは初めてでしたが、イギリスのクロッテッドクリームを少しホイップしたような感じでした。

この朝食が好きかと問われると、個人的には朝からこれだけ甘い蜂蜜とクリームを食べるのは、ちょっと辛かった。。。
でも店内にいたお客は私以外はみな男性で、パリッとした若手ビジネスマンから近所のおじちゃまででした。
きっと、みんなに愛されているお店なんだろうな。


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by gumusluk | 2013-11-08 04:17 | 料理 | Comments(2)

ボドルムで行くお店

今回トルコにいる間は、ローカル情報を綴ろうと思います。

我が家は丘の中腹にあるので、30度を超えることはありません。日中もエアコンを使う必要はないのですが、そのつもりで下界に出掛けると、大変!!
今日は村役場や銀行での用事を済ませ、出たとこついでに週末に予定しているDatça行きのフェリーのチケットを買いに、ボドルムの街中まで繰り出しましたが、暑い! 車を運転していてもエアコンが壊れているんじゃないかと思うくらいメチャクチャ暑かったです。街頭の温度計は44度。。。

ボドルムの街中でよく行くケバブ屋さん。オトガルからCevat Şakir 通りを南下して魚市場に入る角にあるGayıkcıというお店。お値段は観光地料金だけど、外国人が多いボドルム中心にしてはトルコ人客がほとんど。いつも賑わっています。個人的オススメはİskender kebapとサラダと瓶入りアイラン。(今日は暑さに負けてエフェスビール飲んじゃったけれど)
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もう一軒、ボドルム街中に行くとつい寄ってしまうPastane。ボドルム城の裏手のCumhuriyet 通りにあるYunuslarというお菓子屋さん。美味しいケーキがいっぱいある日本にいるとあまり感激しないかも知れませんが、イギリスのバターと砂糖がたっぷりのケーキが苦手な我が家のメンツは、ここのケーキなら食べれます。何でもないバナナロールケーキが私のイチオシです。
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by gumusluk | 2013-08-20 05:26 | 料理 | Comments(0)

トルコの離乳食って?

トルコで気になっている本がある。写真の乳幼児食の料理本。ボドルムの本屋さんのウインドーに陳列してあった。

ずっと昔、世界の離乳食について調べたことがあったけれど、トルコは入っていなかった。(自分の頭にトルコのトの字もなかったから)

世界の3大料理とも一部では囁かれるトルコ料理。この国の離乳食が気になる。きっとアンネやアンネアンネが凝った美味しいものを作っているに違いない!と思っている。

そーいえば、トルコのスーパーで離乳食売り場を物色したことないなぁ。
ちなみに、イギリスのスーパーでは瓶詰やチューブ入りのチョコレート味の訳の分からない離乳食が売っている。

もうすぐ、私の夏休み。やっとトルコだ!今回の課題に「離乳食」も入れておこうっと。

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by gumusluk | 2013-08-08 16:36 | 料理 | Comments(0)

ヨーグルト

我が家は普段から外食はあまりしない。全然しない。だから、トルコの家に行っても、基本的には家でご飯を作って食べる。

普段は毎日は食べないのに、トルコに行くと家族みんなが毎日食べるもの、それはヨーグルト。
到着するや否や、まずはヨーグルトとアイランは大量買い。(もちろんエフェスビールも!) それくらい、トルコのヨーグルトは美味しい!

しかし、実はトルコのヨーグルトはイギリスでも売っている。職場の近所の八百屋さんはトルコ人が経営していて、普通にあのバケツサイズのヨーグルトが売っている。時々買うけれど、味はトルコで食べるのと同じだけれど、なぜか毎日食べたいと思わない。
多分、気候のせいかな?と思っている。

それでも、ケバブを食べるときは、ビールでも7upでもなく、アイラン。これは、トルコにいてもイギリスにいても変わらない。

イギリスにはケバブ屋さんがいっぱいあるけれど、私はトルコ人がやっているお店を見極めて入る。(大抵、店内の壁にトルコの何処かしらの写真が飾ってあるから分かる。)
そして、決してメニューにはないけれど、飲み物は?と聞かれると、アイラン!と答える。この返事を聞くと、どこでも100%すごく嬉しそうな顔をされる。

去年の夏、トルコからロンドンまでの飛行機で隣に座ったトルコ人のおばあちゃん。飛行機は初めてだということで、シートベルトの閉め方を教えてあげた。このおばあちゃん、ヨーグルトのバケツを抱えて乗っていた。多分、中身は違うものだよね〜?って思ったので、あえて聞かなかった。
そのおばあちゃん、(メルハバって言ったくらいで)私がトルコ人だと信じて疑わない。あれこれ、話をしてくれる。なんでも、娘さんがイギリスにいて、出産間近だから手伝いに行くらしい。

私たちの前の座席には、10歳の落ち着きのないメフメットが座っていて、何度もお父さんに怒られていた。

さて、ロンドンに到着。おばあちゃんに「さようなら」をして先を急いだのだが、荷物がなかなか出て来なくて出口で一緒になった。
しかし、おばあちゃんは検疫官に呼び止められた。
「そのバケツの中にはなにが入っているの?」(英語)
「もちろん、ヨーグルトだよ。」(トルコ語)
「ヨーグルト?ダメダメ。持ち込めないよ!」(英語)
「イヤだ! 娘に食べさせるんだから!!!」(トルコ語)

そんな時、あのメフメットがやってきて、検疫官に一生懸命説明を始めた。
「おばあちゃんは出産前の娘にトルコの美味しいヨーグルトを食べさせてあげたいんだよ。許してよ。ねっ、いいでしょ?」(英語 : メフメットはバイリンガル)

おお、メフメット!ごめんよ。落ち着きのない奴なんて言って。カッコいいぞ!頑張れ!!

その後、どうなったのかは知らない。
おばあちゃん、ロンドンの八百屋さんでヨーグルトのバケツ見つけたかな?腰抜かたんじゃないかな。。。


このヨーグルトなら、イギリスでも手に入ります。
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by gumusluk | 2013-06-27 03:08 | 料理 | Comments(0)